筒井康隆『ヘル』文藝春秋

ヘル

ヘル

・・・どうもね
テンポがいいと思ったら七五調だったのか
でも内容は意味不明
そんなこともあるでしょう、って感じ
とりあえずエピソードをつなげてみたしたとしか感じられませんでした
こういうのを不条理文学というのでしょうか